マイベストプロ活用

相見積もりではなく、「指名」で仕事を取る。マイベストプロという方法

私は屋根屋です。2021年から、マイベストプロ岩手に専門家として登録して、コラムを98本書いてきました。そこで分かった「専門家として見られることの強さ」と、使い方を全部書きます。

全10章+よくある質問数字を確認した日:2026年11月3日

目次
  1. 01マイベストプロとは
  2. 02私が5年間、コラムを書き続けている理由
  3. 03「専門家」と名乗れることが、なぜ効くのか
  4. 04コラムを読んだ人が、ホームページに来る
  5. 05コラムを読んだ人は、指名で頼んでくる
  6. 06相見積もりから抜けるということ
  7. 07コラムは「たくさん、続けて」出す
  8. 08費用の考え方
  9. 09向いている人、向いていない人
  10. 10当社でお手伝いできること
  11. Qよくある質問

01

マイベストプロとは

この章の要点

  • 地域の専門家を紹介するウェブサイトです。岩手版はIBC岩手放送が運営しています。
  • 載るのは、運営側の審査を通った「登録専門家」だけです。
  • 専門家は、プロフィールとコラムを自分で書いて載せられます。

マイベストプロは、地域で仕事をしている専門家を紹介するウェブサイトです。屋根屋、外構屋、税理士、弁護士、整体師。いろいろな仕事の人が「専門家」として載っています。

地域ごとにサイトが分かれていて、岩手版は「マイベストプロ岩手」です。運営しているのは、地元の放送局のIBC岩手放送です。トップページには「大手メディアの審査基準をもって厳選した専門家のみを紹介」と書かれています。2026年11月3日に見たときの、岩手の登録専門家は57人でした。

ここが、ただの「業者の一覧サイト」と違うところです。お金を払えば誰でも載る、という作りではありません。審査を通った人だけが、専門家として載ります。

マイベストプロ岩手の、瀧澤豊(屋根工事業・瀧澤屋根工業)のプロフィールページ。写真の下に「専門家」の帯。「瀧澤豊プロはIBC岩手放送が厳正なる審査をしたマイベストプロ岩手の登録専門家です」と表示されている。
私のプロフィールページ(2026年11月3日に撮影)。写真の下に「専門家」の帯が付き、「IBC岩手放送が厳正なる審査をしたマイベストプロ岩手の登録専門家です」と表示されます。
マイベストプロ岩手の基本(2026年11月3日に公式サイトで確認)
項目内容
運営IBC岩手放送(岩手版の場合。地域ごとに運営する会社が違います)
載る人審査を通った登録専門家。岩手は57人
載せられるものプロフィール、コラム、お客様の声、ギャラリー(写真)など
お客さんができること資料の請求、電話、ホームページやSNSを見る
地域エリア一覧には、北海道から沖縄までの都道府県が並んでいます

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02

私が5年間、コラムを書き続けている理由

この章の要点

  • 2021年10月に1本目を書き、2026年11月3日で98本になりました。
  • 書くことは、現場でお客さんに聞かれたことです。
  • 同じコラムを、自分の会社のホームページにも載せています。

私がマイベストプロ岩手にコラムを書き始めたのは、2021年10月です。いちばん古いコラムの日付が、2021年10月29日になっています。そこから少しずつ増やして、2026年11月3日に数えたら98本ありました。

書いているのは、特別なことではありません。現場でお客さんに聞かれたことです。「雪止めが付いているのに、なぜ雪が落ちるのか」「カバー工法は、完成するとどうなるのか」「軒天のシミは、何のサインなのか」。聞かれたことは、ほかの誰かも知りたいことです。だから、聞かれるたびに1本にしています。

マイベストプロ岩手の瀧澤豊のコラム一覧。最新は2026年11月3日の「屋根屋がAIで作った さわると回る、赤い3Dロゴ」、その次が「軒天の修理は3通り」。
私のコラム一覧(2026年11月3日に撮影)。全部で98本。いちばん古いものは2021年10月29日です。
私のマイベストプロの使い方(数字は2026年11月3日時点)
項目実際
登録した地域マイベストプロ岩手(屋根工事業)
コラムの本数98本
1本目2021年10月29日
ネタの出どころ現場で聞かれたこと、季節の困りごと(雪・台風)、材料の話
書いたあと瀧澤屋根工業のホームページのコラム一覧にも載せる

コラムは、自分の会社のホームページのコラム一覧にも載せています。マイベストプロで読んだ人も、ホームページで読んだ人も、同じ考え方に触れられるようにするためです。1本書けば、入口が2つになります。

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03

「専門家」と名乗れることが、なぜ効くのか

この章の要点

  • 自分のホームページで「専門家です」と書いても、それは自己申告です。
  • マイベストプロは、第三者の審査を通ったという裏付けになります。
  • 初めて頼むお客さんほど、この裏付けを見ています。

自分のホームページに「地域でいちばんの屋根の専門家」と書くことはできます。でも、それは自分で言っているだけです。読む人もそれを分かっています。

マイベストプロは違います。放送局のような地域のメディアが運営していて、その審査を通った人だけが「登録専門家」になります。プロフィールの写真の下には「専門家」の帯が付きます。ここで言う専門家は、自分が名乗ったものではなく、他人が認めたものです。

屋根や外構の工事は、一生のうちに何度も頼むものではありません。だから、お客さんは「失敗したくない」と強く思っています。どこの誰か分からない会社より、地元の放送局が紹介している人のほうが、安心して電話できます。これは理屈というより、人の気持ちの話です。

同じ「専門家」でも、見え方が違う
比べるところ自社のホームページだけマイベストプロにも載っている
「専門家」の根拠自分で書いた言葉運営の審査を通った登録専門家
誰が紹介しているか自分地域のメディア(岩手はIBC岩手放送)
見つけてもらえる場所自社のホームページ自社のホームページ+マイベストプロ
考え方が伝わる量ページ次第コラムを読むほど伝わる
初めての人の安心会社の説明だけで判断する第三者の紹介という裏付けがある

ホームページは、会社の顔です。マイベストプロは、その顔に「この人は大丈夫です」と添えてくれる紹介状のようなものです。どちらか片方ではなく、両方そろうと強くなります。

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04

コラムを読んだ人が、ホームページに来る

この章の要点

  • コラムは、困りごとを検索した人の入口になります。
  • 読んだ人は、プロフィールを見て、会社のホームページに来ます。
  • 私の会社では、1年で133回、マイベストプロから来ていました。

お客さんは、いきなり会社名で検索しません。最初は困りごとで調べます。「雪止め 落ちる なぜ」「軒天 シミ 原因」。そのとき、答えを書いたコラムがあれば、それを読みます。

コラムを読んで「この人、分かってるな」と思った人は、書いた人のプロフィールを見ます。そこから会社のホームページに来て、施工事例や会社の場所を確かめます。最後に電話かメールをくれます。

指名の連絡が来るまでの5段階。1 Googleで調べる。2 マイベストプロのコラムを読む。3 専門家のプロフィールを見る。4 会社のホームページへ。5 この人に頼みたいと連絡。
図1 コラムから指名の連絡が来るまで。いちばん大事なのは、2番目のコラムを読む段階です。

この流れが本当にあるのか。自分の会社のアクセス解析で確かめました。過去365日間に、マイベストプロ(mbp-japan.com)から瀧澤屋根工業のホームページに来たのは133回、121人でした。

Wixのアクセス元ランキング。過去365日間。Google 5,337、直接 2,527、Yahoo 1,702、Bing 1,591、Facebook 279、Instagram 142、mbp-japan.com(紹介)133セッション・121ユニークビジター。
瀧澤屋根工業のアクセス元ランキング(Wix・過去365日間・2026年11月3日に撮影)。上から7番目が mbp-japan.com(マイベストプロ)です。

正直に言うと、数は多くありません。Googleの検索から来た5,337回と比べたら、40分の1くらいです。それでも、私はこの133回を大事だと思っています。理由は次の章で書きます。

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05

コラムを読んだ人は、指名で頼んでくる

この章の要点

  • コラムを読んでから連絡をくれる人は、指名で頼んでくることが多いです(私の実感)。
  • 比べる前に、相手が決まっているからです。
  • だから、値段だけの勝負になりにくくなります。

マイベストプロのコラムを読んで連絡をくれる人は、指名で仕事を頼んでくることが多い。これは、5年間やってきた私の実感です。件数を数えた記録ではありません。でも、電話の最初のひとことが違います。

検索の広告や一括見積もりのサイトから来る人は、「見積もりをお願いします」から始まります。ほかの会社にも同じ電話をしています。コラムを読んだ人は、たとえば「コラムを読みました。うちの屋根も見てもらえますか」のように始まります。最初から、私に頼むつもりで電話をくれています。

相見積もりと指名の違い。比べられるもの:金額と工期だけ/考え方・人柄・実績。会う前の信頼:ほぼゼロから/コラムを読んで少しできている。値段の話:値下げの相談から始まりやすい/説明を聞いてから決まる。決め手:いちばん安い会社/この人なら任せられる。こちらの手間:見積を出して終わることも/提案に時間を使える。
図2 相見積もりと指名の違い。屋根工事を20年以上やってきた私の体感による整理で、調査した数字ではありません。

なぜそうなるのか。コラムには、私の考え方がそのまま出ているからです。どんな工事を勧めて、どんな工事は勧めないのか。それが伝わっていると、話が早くなります。お客さんは、会う前から私のことを少し知っています。

もう1つ。マイベストプロのコラムは、ホームページのように「うちに頼んでください」と書く場所ではありません。専門家として、知っていることを書く場所です。だからこそ、読んだ人は売り込みを感じずに読み進めます。読み終わったときには、信頼が先にできています。

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06

相見積もりから抜けるということ

この章の要点

  • 相見積もりでは、仕事の中身より金額で決まりやすくなります。
  • 値段を下げ続けると、材料と手間を削るしかなくなります。
  • 指名の仕事を少しずつ増やすことが、いちばん健全な抜け方です。

工事の仕事をしている人なら、相見積もりのつらさは分かると思います。現場を見に行って、屋根に上がって、写真を撮って、見積書を作る。半日かかります。それで「ほかの会社のほうが安かったので」と断られることもあります。

相見積もりでは、お客さんは金額と工期くらいしか比べられません。材料の違いや、雪の多い地域ならではの納め方の違いは、見積書の1行からは伝わらないからです。結果として、いちばん安いところが選ばれやすくなります。

仕事の入口ごとの特徴(私の経験からの整理)
入口よくある始まり方金額の決まり方
一括見積もりサイト複数の会社に同時に依頼比べて安いほうへ
元請けからの下請け単価が先に決まっているこちらで決められない
検索広告「見積もりをお願いします」比べられることが多い
紹介「○○さんから聞いて」説明を聞いてから決まる
マイベストプロのコラム「コラムを読みました」説明を聞いてから決まる

表を見ると、マイベストプロのコラムは「紹介」に近い動きをします。違うのは、紹介は人に頼るしかないのに、コラムは自分で増やせることです。1本書けば、その1本はずっと残って、入口として働き続けます。

下請けが中心だったころ、私は単価も工期も自分で決められませんでした。だから、ホームページとコラムで、自分で仕事を取れる形を作ってきました。全部の仕事を指名にするのは難しいです。それでも、指名の仕事が増えるほど、無理な値下げをしなくて済みます。

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07

コラムは「たくさん、続けて」出す

この章の要点

  • 1本で劇的に変わるものではありません。本数と時間で効いてきます。
  • 型を決めると、書くのが速くなります。
  • ネタは、お客さんに聞かれたことで足ります。

コラムは、1本や2本で何かが変わるものではありません。本数が増えると、いろいろな困りごとの入口ができます。入口が増えるほど、誰かが見つけてくれる確率が上がります。

続けるコツは、型を決めることです。私のコラムは、だいたい同じ順番で書いています。

私のコラムの型
順番書くこと
1 あいさつ「盛岡市で屋根工事を専門にしている瀧澤屋根工業です」。誰が書いたかを最初に
2 困りごとお客さんに聞かれたことを、そのままの言葉で
3 答え先に結論。急がなくていいものは、そう書く
4 理由と現場の話写真と、実際にあった現場(お客さんが分からない形で)
5 地域の事情雪、寒さ、台風など、岩手ならではのこと
6 しめくくり迷ったら相談してください、のひとことだけ。売り込まない

ネタに困ったら、この1か月でお客さんに聞かれたことを書き出してみてください。私の98本も、ほとんどがそこから生まれています。季節の話も強いネタです。冬の前には雪の話、梅雨の前には雨漏りの話。困る人が増える時期の少し前に出しておくと、ちょうど読まれます。

いまは、ネタは私が考えて、文章と画像はAIと一緒に作っています。型が決まっているので、同じ形で何本でも作れます。書く手間が減ったぶん、本数を増やせます。

Wixの訪問者の行動概要。過去365日間の上位ページ。1位はコラム「2026年最新 30年保証のSGL」2,211、2位トップページ2,135、3位コラム「屋根職人の私が自宅新築に選…」836、4位コラム「木目柄のガルバリウ…」506、5位 /roof1 446。
瀧澤屋根工業のホームページで、よく見られたページ(Wix・過去365日間)。1位はトップページではなくコラムでした(2,211回)。上位5ページのうち3つがコラムです。

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08

費用の考え方

この章の要点

  • 掲載の料金は、地域やプランで違います。入る前に、各地域の窓口で確かめてください。
  • 見るべきは「指名の仕事が年に何件取れれば元が取れるか」です。
  • 工事の仕事は1件の金額が大きいので、計算は単純です。

マイベストプロの掲載には費用がかかります。金額は地域やプランで違うので、このページでは書きません。入る前に、お住まいの地域のマイベストプロの窓口に確かめてください。

考え方は単純です。1年の掲載費に対して、指名の仕事が何件取れれば元が取れるか。工事の仕事は1件の金額が大きいので、計算はしやすいです。下の表は、考え方を見せるための仮の数字です。実際の料金や利益とは関係ありません。

元が取れるかの計算(数字はすべて仮のものです)
項目考え方仮の数字の例
1年の掲載費窓口で確認した金額A円
工事1件の粗利売上から材料と外注を引いた残りB円
元が取れる件数A ÷ BA÷B 件
例掲載費が粗利2件分なら年に3件で黒字

もう1つ、数字にしにくい得もあります。相見積もりで負けた半日は、売上ゼロの半日です。指名の仕事は、見に行った現場が仕事になりやすいと私は感じています。空振りの見積が減ることも、費用の計算に入れてください。

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09

向いている人、向いていない人

この章の要点

  • 地域で、人に頼まれて成り立つ仕事の人に向いています。
  • 書き続けられない人には向きません。
  • ホームページが無い人は、先に受け皿を作ったほうがいいです。

マイベストプロは、誰にでも勧められるものではありません。私が考える、向き不向きを書いておきます。

入る前の判断の目安
ポイント向いている向いていない
仕事の範囲地域のお客さんから直接頼まれる仕事全国で値段だけで選ばれる商品
書くこと月に数本でも、続けて書ける最初に数本書いて止まりそう
受け皿ホームページに施工事例があるホームページが無い、古いまま
考え方正直に「やらなくていい」と言える何でも売り込みたい
時間の感覚1年、2年で育てるつもり来月から問い合わせを増やしたい

特に大事なのが、受け皿のホームページです。コラムを読んだ人は、最後に会社のホームページを見に来ます。そこに施工事例が無かったり、何年も更新されていなかったりすると、せっかくの信頼がそこで止まってしまいます。マイベストプロとホームページは、セットで考えてください。

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10

当社でお手伝いできること

この章の要点

  • コラムのネタ出し、下書き、画像づくりをお手伝いします。
  • コラムを自社のホームページにも載せる形を作ります。
  • アクセス解析で、マイベストプロから来た数を一緒に確かめます。

マイベストプロへの入会そのものは、各地域の運営会社との契約です。当社が代わりに入会することはできません。当社でお手伝いできるのは、入ったあとの「書き続ける」と「受け皿を整える」ところです。

お手伝いの範囲
やること中身
ネタ出しお客さんによく聞かれることを伺って、コラムの題を一緒に決めます
下書きと画像現場の写真と話から、コラムの下書きと表紙の画像を作ります。出すかどうかは、ご本人が読んで決めます
受け皿づくりコラムを自社のホームページにも載せる形と、施工事例のページを整えます
効果の確認アクセス解析で、マイベストプロから来た数と、読まれたページを見ます

金額は、今の状況を伺ってからお見積書でお出しします。無料相談の段階で「マイベストプロは合わないと思います」とお伝えすることもあります。合わないものを勧めても、お互いに得がないからです。

ホームページの集客の考え方はSEO対策のページに、私が作ったサイトの実際の数字は制作実績のページに載せています。あわせて読んでみてください。

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Q&A

よくある質問

マイベストプロに入れば、問い合わせは増えますか

約束はできません。私の会社でも、マイベストプロから来た数は1年で133回で、Googleの検索から来た数よりずっと少ないです。増えるのは「指名で来る人の割合」だと考えています。それも、コラムを書き続けた場合の話です。

屋根屋以外の業種でも使えますか

使えます。マイベストプロには、工事業のほかにも、法律の相談、くらしの困りごとなど、いろいろな業種の専門家が載っています。地域のお客さんから直接頼まれる仕事なら、考え方は同じです。

審査はどんな内容ですか

審査の中身は運営側が決めていて、地域によっても違う可能性があります。当社からはお答えできないので、各地域のマイベストプロの窓口にお問い合わせください。

コラムは何本くらい書けばいいですか

決まった本数はありません。私は5年で98本です。最初は月に1〜2本でも、止めずに続けることのほうが大事だと思っています。

文章が苦手でも書けますか

書けます。上手な文章より、現場で本当にあったことのほうが読まれます。話したことを下書きにする方法もあります。当社では、話を伺って下書きを作るお手伝いをしています。

ホームページが無くても始められますか

始めることはできます。ただ、コラムを読んだ人は最後に会社のホームページを見に来るので、受け皿が無いともったいないです。できれば、ホームページを先に整えることをおすすめします。

確認した情報と、画像の出どころ

マイベストプロについて書いた箇所は、下の公式ページを2026年11月3日に開いて確かめました。登録専門家の人数や表示は変わることがあります。

  1. マイベストプロ岩手(IBC岩手放送)トップページ

    https://mbp-japan.com/iwate/

    確認日:2026年11月3日

  2. マイベストプロ岩手:瀧澤豊(瀧澤屋根工業)のプロフィール

    https://mbp-japan.com/iwate/takisawaroof/

    確認日:2026年11月3日

  3. マイベストプロ岩手:瀧澤豊のコラム一覧(98本・最古2021年10月29日)

    https://mbp-japan.com/iwate/takisawaroof/column/

    確認日:2026年11月3日

  4. アクセス解析の画像は、瀧澤屋根工業のホームページ(Wix)の管理画面を2026年11月3日にそのまま撮影したものです。

    撮影日:2026年11月3日

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