屋根・外構・塗装・外壁・大工・クロス|小さな職人会社専門

下請けから抜けるための
職人専用ホームページ

検索で見つかって、強みが伝わって、問い合わせが来る形にします。
あなたがやるのは「現場写真を送る」と「30分話す」だけ。

足場を組んだ屋根工事の現場の前に立つ、瀧澤屋根工業の代表。右は現場で撮った屋根工事の写真
Google検索
上位表示の実績
自社サイトで先に試しています
料金表
全部公開
金額は料金ページに出しています
現場の写真、送りました
了解です。あとはこちらで組みます
あなたの作業時間
30分
Google Meetで1回
上空から見たグレーの金属屋根
夕方の縦ハゼ葺き屋根
SCROLL

職人のホームページは、きれいに作ることが目的じゃない。検索で見つかって、仕事の話が来ることが目的です。

0か月
検索が動きだすまでの目安。だから早く公開して、毎月足していきます
0分
あなたが使う時間。Google Meetで1回話すだけ
0年+
屋根職人としての現場歴。国家資格を持っています
0棟+
これまでにさわってきた屋根の数

いま、どの段階ですか

職人さんから相談をもらうとき、だいたいこの3つのどれかです。段階によって、最初に手をつける場所が変わります。

01

そもそも持っていない

名刺と口コミだけで回してきた段階。仕事は途切れないけれど、単価は元請け次第。ここは「まず検索に載る」ことが最優先です。

会社名で検索されたときに何も出てこないと、それだけで候補から外れることがあります。

02

あるけど問い合わせが来ない

10年前に作ったまま、スマホで見ると崩れている。施工事例が3件で止まっている。よくある形です。

作り直しより先に、誰に何を伝えるページなのかを決め直すところからやります。

03

元請けとして受ける仕事を増やしたい

下請けの割合を減らして、自分の名前で直接受けたい段階。ここまで来たら、ページ単体ではなくコラムを含めた導線ごと作ります。

私自身が、この順番で自分の屋根屋を動かしてきました。

会社名で検索しても何も出てこないスマホの検索結果
古いサイトのまま今月の問い合わせが0件の画面
検索結果の一番上に自社サイトが出ている画面
会社名で検索しても何も出てこないスマホの検索結果
01

そもそも持っていない

会社名で検索されたときに何も出てこないと、その時点で候補から外れます。まず検索に載ることが最優先です。

古いサイトのまま今月の問い合わせが0件の画面
02

あるけど問い合わせが来ない

作り直しより先に、誰に何を伝えるページなのかを決め直すところからやります。

検索結果の一番上に自社サイトが出ている画面
03

元請けとして受ける仕事を増やしたい

ページ単体ではなく、コラムを含めた導線ごと作ります。私自身がこの順番でやってきました。

構成から公開後の運用まで、丸ごとお任せ

やること

「ホームページが欲しい」ではなく

「元請けとして受ける仕事を増やしたい」で受けます

何をどう作るかは、こちらで決めて出します。パソコンが苦手でも進みます。

01

構成をつくる

どの検索から来た人に、何を見せて、どこで問い合わせてもらうか。ページの並びを紙に落として先にお見せします。ここを決めずに作り始めると、あとで全部やり直しになります。

ページ構成のワイヤーフレームと、検索から問い合わせまでの導線の設計図
02

文章を書く

職人が自分で書くと、どうしても専門用語になります。ガルバリウム、ルーフィング、改質アスファルト。伝わりません。お客さんの言葉に翻訳して、こちらで全部書きます。

専門用語だらけの文章を、お客さんに伝わる言葉へ書き直した例
03

デザインする

配色、文字の大きさ、押す場所。派手にはしません。60代の施主がスマホで見て、電話番号と施工事例に迷わず届くこと。そこだけを徹底します。

配色・文字の大きさ・ボタンの見え方を決めたデザインの見本
04

作って、公開する

サーバーもドメインもSSLも、こちらで用意して公開まで持っていきます。表示速度の調整も済ませて納品します。あなたはURLを受け取るだけです。

ブラウザに公開されたサイトと、サーバー・ドメイン・SSLをこちらで用意することの説明
05

検索に載せる

作っただけでは誰も来ません。まず「盛岡 屋根修理」のように地域名と工事名の組み合わせで狙う言葉を決め、その言葉で実際に検索して、1ページ目に並ぶ競合を全部読みます。勝てる言葉を選ぶところまでが設計です。

そのうえで工事ごとにページを分け、見出しと本文にその言葉を置き、写真にも説明を付け、検索エンジンに構造を伝える記述を入れる。地図表示(Googleビジネスプロフィール)との紐づけもここで整えます。

Googleは、良いページの考え方として経験・専門性・権威性・信頼性の4つを挙げています。施工事例、資格、会社情報で、それが伝わる形にします。

ほかのサイトからの紹介を、被リンクと呼びます。買いません。紹介されるに値する中身を作り、実在の関係から張られるのを待ちます。

この作り方で、自社サイト(瀧澤屋根工業)にはGoogleの自然検索だけで年間4,612件の訪問があります。過去365日の実測で、数字の画面は実績ページに載せています。

自社では、天窓の専門サイト「天窓屋」も私が作って運用しています。こちらでは、千葉県、青森県八戸市、宮城県仙台市の工事を受注しました(自社の1例です。数字はまだ載せていません)。

ただしすぐには効きません。早くて3か月、地域の競合が多ければ半年かかります。そこは正直に言います。

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公開から半年かけて検索順位が上がっていく動き方の一例
06

どの工事のページを作るかを、提案する

ここが一番の腕の見せどころだと思っています。ホームページは1枚の名刺ではなく、工事ごとの入口の束です。「花巻市 外構工事」を取りたいなら、外構工事でよくある失敗と防ぎ方を解説するページを作って、その言葉の検索を正面から取りに行く。

そして、どの工事のページから作るかで、残る利益が変わります。誰もが作る定番工事のページは当然作ります。ただ、それだけだと相見積もりの値段勝負になりやすい。自社(瀧澤屋根工業)では、あえて件数の少ないマニアックな工事のページを複数作っています。競合が少なく、利幅の残る仕事につながるからです。

風災や雪害のように火災保険が使える場合がある工事も、申請の正しい手順を解説するページにすれば、単価の高い相談の入口になります。「保険で実質無料」のような誘い文句は書きません。トラブルの元だからです。

どの工事なら、あなたの地域で勝てて、利益が残るか。そこから一緒に考えて出します。

検索結果の一番上に自社サイトが出ている画面
07

公開してから、育てる

ここが一番大事だと思っています。渡して終わりにはしません。毎月コラムを1本、施工事例を1件足していく。それを続けたサイトが、3か月後に動きだします。

大事なのは一度の大改修ではなく、更新の頻度です。半年止まったサイトと、毎月増えているサイト。検索でじわじわ差がつくのを、自社の3サイトで見てきました。うちのコラムは50本を超えました。それでも毎月足しています。

公開してから毎月コラムと事例を足し、3か月で検索が動きだすまでの流れ
この作り方は、1ページで全部公開していますこの作り方は、1ページで全部公開しています →→

あなたがやることは、この3つだけです。

01
目安 1分

現場の写真を送る

スマホで撮ったもので構いません。LINEに投げてもらえれば、こちらで選びます。撮り方も指定します。

現場で撮った屋根工事の写真
02
目安 30分

30分だけ話す

Google Meetで1回。どんな工事が得意で、どんな仕事を増やしたいか。それを聞ければ組めます。

スマートフォンで話しながら現場のことを聞く様子
03
目安 5分

出てきたものを見る

こちらから構成と文章を出します。違うところだけ言ってください。ゼロから考える必要はありません。

構成案を見て、直したい箇所だけ指摘している画面

公開までの流れ

STEP 01

無料相談(30分)

Google MeetかLINE通話で。いまの困りごとと、増やしたい仕事を聞きます。この時点で費用はかかりません。

STEP 02

構成と見積を出す

どのページを作って、どの検索を狙うか。紙に落として出します。ここで合わなければ断ってもらって構いません。

STEP 03

写真をもらう

施工事例の写真をLINEで送ってもらいます。足りないぶんは「こういう写真が要ります」と具体的に指定します。

STEP 04

作る

文章もデザインも実装も、こちらで進めます。あなたの手は基本的に止まったままで大丈夫です。

STEP 05

公開して、そのあとを見る

公開後は検索順位と問い合わせ数を見ながら、コラムを足したり文言を直したりしていきます。

01
当日〜3日
STEP 01

無料相談(30分)

Google MeetかLINE通話で。いまの困りごとと、増やしたい仕事を聞きます。この時点で費用はかかりません。

当日〜3日
STEP 02

構成と見積を出す

どのページを作って、どの検索を狙うか。紙に落として出します。ここで合わなければ断ってもらって構いません。

3〜5日
STEP 03

写真をもらう

施工事例の写真をLINEで送ってもらいます。足りないぶんは「こういう写真が要ります」と具体的に指定します。

随時
STEP 04

作る

文章もデザインも実装も、こちらで進めます。あなたの手は基本的に止まったままで大丈夫です。

2〜4週間
STEP 05

公開して、そのあとを見る

公開後は検索順位と問い合わせ数を見ながら、コラムを足したり文言を直したりしていきます。

継続
お支払いについて
  • お支払い方法は銀行振込とクレジットカード決済の2つからお選びいただけます
  • クレジットカード決済は決済代行サービス「Stripe(ストライプ)」で処理します。カード番号がこちらに渡ることはありません
  • 制作費は着手前に一括でご請求します
  • 「育てる」を続ける場合は、月末に前月分をご請求します

公開してからが本番です

公開したその日から問い合わせが鳴る、ということはありません。検索で上位に出てくるまでには、早くて3か月かかります。競合の多い地域ならもっとです。1位、2位、3位と、いきなり並ぶことはない。

だから私は、完璧を待たずに早く公開して、そこから毎月足していくやり方をとります。コラムを1本書く。施工事例を1件足す。それを積んだサイトが、3か月後、半年後に効いてきます。

大事なのは、一度の大改修より頻度です。月に1本でいい。止めないこと。それがいちばんの検索対策だと、自社の3サイトを運用してきて思っています。

ウェブサイトは
作って終わりの買い物ではなく、
育てていくものだと思っています。

毎月 01

コラムを1本足す

「雪止めは必要か」「火災保険は使えるのか」。施主が実際に検索している疑問に、職人の立場で答える記事を1本。検索の入口がひとつ増えます。

毎月 02

施工事例を1件足す

LINEで写真を送ってもらえれば、こちらで文章を付けて載せます。事例が増えるほど「この工事もできるのか」と伝わり、地域名の検索にも引っかかりやすくなります。

毎月 03

順位と問い合わせを見る

どの言葉で来ているか、どのページで離脱しているか。動いていない部分があれば文言を直します。数字を見ずに足すだけでは、育ちません。

この毎月の作業は必須ではありません。作って納品するだけでも構いません。
途中でやめても、作ったサイトはそのまま残ります。

料金は、料金ページに全部出しています料金は、料金ページに全部出しています →→

相談の前に、だいたい聞かれること

不安なところ、 先につぶします

Q
費用

「作ったあと、払えなくなりませんか」

作る費用は先にはっきり出します。1ページ型なら100,000円、複数ページ型なら300,000円から。そのあとの「育てる」30,000円は必須ではありません。やめても作ったサイトはそのまま残ります。

「パソコンが本当に苦手なんですが」

LINEが使えれば大丈夫です。写真もLINEで送ってもらいます。打ち合わせもスマホのGoogle Meetで参加できます。

「作ったら本当に問い合わせが来ますか」

「来ます」と言い切ることはしません。ただ、地域名と工事名で拾われる形にしておかないと、検索から来ることはまずありません。まずそこを外すところからです。

「どれくらいで公開できますか」

相談から公開まで、1ページ型でおよそ1か月です。写真をもらうのが早いほど早く出ます。

「岩手以外でも頼めますか」

頼めます。打ち合わせはオンラインなので場所は関係ありません。むしろ同じ地域で競合しないほうが、お互いやりやすいです。

「合わなかったらやめられますか」

やめられます。最低利用期間と解約の条件は、契約前に書面でお渡しします。あとから条件を足すことはしません。

Q費用

「作ったあと、払えなくなりませんか」

作る費用は先にはっきり出します。1ページ型なら100,000円、複数ページ型なら300,000円から。そのあとの「育てる」30,000円は必須ではありません。やめても作ったサイトはそのまま残ります。

Q手間

「パソコンが本当に苦手なんですが」

LINEが使えれば大丈夫です。写真もLINEで送ってもらいます。打ち合わせもスマホのGoogle Meetで参加できます。

Q効果

「作ったら本当に問い合わせが来ますか」

「来ます」と言い切ることはしません。ただ、地域名と工事名で拾われる形にしておかないと、検索から来ることはまずありません。まずそこを外すところからです。

Q期間

「どれくらいで公開できますか」

相談から公開まで、1ページ型でおよそ1か月です。写真をもらうのが早いほど早く出ます。

Q地域

「岩手以外でも頼めますか」

頼めます。打ち合わせはオンラインなので場所は関係ありません。むしろ同じ地域で競合しないほうが、お互いやりやすいです。

Q解約

「合わなかったらやめられますか」

やめられます。最低利用期間と解約の条件は、契約前に書面でお渡しします。あとから条件を足すことはしません。

よくある質問

大丈夫です。無料相談は文字どおり無料で、そのあと連絡が来なくても何もしません。話してみて合わないと思ったら、そう言ってもらえれば終わりです。

作るときの費用と、公開してから育てる費用を分けています。作るのは1ページ型100,000円、複数ページ型300,000円から、フルキット1,000,000円から、立て直しは100,000円からで内容を見てから確定します。育てるほうは30,000円からで、こちらは必須ではありません。やらなくても作ったサイトは残ります。金額はすべて税別で、正式な見積は無料相談のあとに書面でお出しします。

  • 銀行振込、またはクレジットカード決済からお選びいただけます
  • クレジットカード決済は「Stripe(ストライプ)」という決済代行サービスで処理します。カード情報は安全に暗号化され、こちらに保存されることはありません
  • 制作費は着手前に一括でご請求します
  • 「育てる」を続ける場合は、月末に前月分をご請求します

頼めます。やりとりはLINEでできます。写真もLINEで送ってもらえれば大丈夫です。打ち合わせもスマホのGoogle Meetで参加できます。文章もこちらで書きます。

これからの現場で撮ってもらえれば足ります。どの角度で何枚撮るか、こちらから具体的に指定します。ビフォーアフターの撮り方だけ守ってもらえれば、あとは何とでもなります。

しています。打ち合わせは全部オンラインなので、場所は関係ありません。むしろ盛岡の同業だと競合してしまうので、県外の方のほうがやりやすいくらいです。

正直に言うと、これは約束できません。検索で上位に出てくるまでには早くて3か月、競合の多い地域なら半年かかります。公開した翌日に鳴る、ということはありません。だからこそ完璧を待たずに早く公開して、毎月コラムと施工事例を足していくやり方をとっています。積み上げたサイトほど後から効いてきます。

まず見せてください。作り直したほうが早いのか、直すだけで足りるのかを診断して伝えます。直すだけでいい場合は、そう言います。作り直しを勧めたほうが儲かるのは分かっていますが、それをやると続かないので。

やめられます。最低利用期間と解約の条件は、契約前に書面でお渡しします。合わないものを続けてもらっても、お互いに良いことがありません。

自分の会社のサイトを作り直したら、下請け中心から元請け中心に変わったからです。同じことで困っている職人さんが多いと分かったので、そのままサービスにしました。本業の屋根工事は今も続けています。

こちらで用意して公開まで持っていきます。独自ドメインを取る場合は取得費だけ実費でいただきます。契約が続いているあいだは更新の管理もこちらで行います。

更新はこちらでやります。施工事例が増えたらLINEで写真を送ってもらえれば追加します。月あたりの対応範囲は見積書に書いて先にお渡しします。自分で管理画面を触る必要はありません。

無料相談は30分だけ

そろそろ、自分の名前で
仕事を取りませんか。

今のサイトを見せてください。直すべきところだけ、正直に言います。売り込みはしません。それで終わっても、それで構いません。

屋根職人歴20年以上、施工2,000棟以上。まず自分の会社で実証してから、同じやり方をお渡ししています。

最短即日返信相談は無料全国対応
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フォームからでも大丈夫です(1分)

送信後、こちらから折り返しご連絡します。営業の電話をかけ続けるようなことはしません。
いただいた内容は works@takisawaroof.com でのご相談対応にのみ使います。第三者への提供はしません。
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足場を組んだ屋根工事の現場の前に立つ、瀧澤屋根工業の代表。左は上空から見た金属屋根
最後に

迷っているなら、それは慎重なだけです。
悪いことでは、ありません。

話したからといって、契約する必要はありません。まず、今のホームページのどこが弱いか。それだけでも、持ち帰ってもらって構いません。

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