AI導入支援 / ロゴとデザイン
今のロゴを、AIで3Dにできます
この赤いTは、瀧澤屋根工業のロゴです(このサイトのロゴも同じ形です)。もとは平面の画像でした。これを、AI(Claude)に話しながら、さわって回せる3Dにしました。
AI導入支援というと、書類づくりや仕事の自動化の話が中心です。でも、ロゴや画面の見た目のような「デザイン」も、同じように話しながら作れます。
ロゴを押しても回ります。押すほど速く回ります。横になぞっても回ります。
01 / 作った流れ
平面のロゴを、話しながら立体にしました
使ったのは、AI(Claude)との会話です。平面のロゴ画像から始めて、動く3Dの見本を作り、それをこのサイトに入れました。
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平面のロゴから始める
手元にあったのは、赤い角丸の四角に白いT、右肩に「+」が3つの、平面のロゴ画像だけでした。
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AIに話して、立体にする
Claude のチャットで話しながら、その場で回る3Dの見本を作りました。
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ホームページに入れる
見本をこのサイト用に直して入れました。画面に近づいたときだけ読み込み、3Dが出せない端末では平面のロゴのまま表示します。
「動きを減らす」設定にしているスマホやパソコンでは、ロゴは正面で止まって表示されます。
02 / 3つの動き方
同じロゴを、置く場所で動き方を変えています
大きく見せる所、ページの左上、いちばん下。同じ3Dのロゴでも、置く場所によって目立ち方を変えています。下の3つは、どれも今このページで動いている本物です。

見せる
大きく見せる
開くとくるっと回って止まります。押すと、くるくる回ります。マウスを乗せると傾きます。
会社の紹介・作ったものを見せるページに

ヘッダー
ページの左上
ふだんは正面で軽く揺れて、ときどき1回転。マウスを乗せても回ります。
このページの左上のロゴがこれです

フッター
いちばん下
小さく、ゆっくり回り続けます。読み終わった人に、最後にもう一度会社の印を見せます。
このページのいちばん下にもあります
03 / 置き場所
動くロゴは、置き場所で効き方が変わります
3Dのロゴは目を引きます。だからこそ、どこにでも置けばいいわけではありません。意味のない所にポンと置くと、ただの飾りになって、読む人の邪魔になります。作るときは、置く場所も一緒に考えます。
置くと効く場所
- 会社名・ページの左上
- 会社の紹介・代表のあいさつの近く
- 何も置いていない、白い(または暗い)余白
置かない場所
- 写真や文字の上に重ねる所
- 料金・工事の説明など、読んでほしい文の途中
- 1ページにいくつも並べる(目が散ります)
04 / 作れるもの
ロゴのほかにも、見た目のものを作っています
AIに話して作れるのは、文章や書類だけではありません。このサイトでは、次のようなものも作って使っています。
お店のロゴを3Dに
今お使いのロゴを、さわって回せる3Dに。色・ツヤ・厚み・回り方は、ご要望に合わせて作ります。
相談する動く図の動画
工事の仕組みを、動く図で説明する動画。「すが漏れの仕組み」40秒を Claude Code で作りました。
動画を見る画面の動き
ホームページの画面の動きや見た目の流行を、2026年の見本つきでまとめています。
トレンドを見るほかに作ったもの(書類のアプリ・ページの中の道具・仕事の自動化)は、作ったもののページにまとめています。
05 / 頼み方
ロゴの画像を、送っていただくところから
料金は、ロゴの形と、どこに置くかを伺ってから、見積書でお出しします。見本づくりに入るのは、見積にご納得いただいてからです。
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ロゴの画像を送る
今お使いのロゴの画像を送ってください。データが見つからないときも、まず相談してください。
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動く見本を見る
3Dにした見本を作って、実際に回して見ていただきます。色や動き方は、見ながら直します。
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ホームページに入れる
気に入っていただけたら、ホームページの合う場所に入れます。置く場所も一緒に決めます。お使いのホームページの仕組みによっては入れられないこともあるので、最初に伺います。
スマホでも回りますか?
回ります。指で押すと回り、横になぞっても回ります。3Dが出せない古い端末では、平面のロゴがそのまま表示されます。
ページが重くなりませんか?
3Dの部品は、ロゴが画面に近づいたときだけ読み込みます。ページの左上のロゴは、ページの表示が済んでから読み込むので、最初の表示を遅らせないようにしています。
AI導入支援の、ほかのことも頼めますか?
頼めます。見積書づくりや仕事の自動化は、AI導入支援のページにまとめています。
まずは、あなたの現場の
話を聞かせてください。
今のサイトを見せてください。直すべきところだけ、正直に言います。売り込みはしません。それで終わっても、それで構いません。
屋根職人歴20年以上、施工2,000棟以上。まず自分の会社で実証してから、同じやり方をお渡ししています。
