ホームページ無料診断

自分のホームページを、10問で確かめる

自分のスマホで開いて、「はい」「いいえ」「分からない」で答えます。
分からないところが残ったら、URLを送ってください。直すべきところだけ、お伝えします。

  • 答えの送信なし
  • 答えの保存なし
  • 登録なし

自分で確かめる10問

自分のスマホで、自分のホームページを開いてください。
見ながら、上から順に答えます。
迷ったら「分からない」で構いません。
全部に答えなくても、結果は出ます。答えはどこにも送られません。

ホームページを持っていない方は、こちらからどうぞ

見つかる

Q1会社名で検索すると、自分のホームページが出てきますか

Googleで、会社名をそのまま打って検索します。

名刺や紹介で名前を知った人が、会社名で調べる場面があります。そのとき出てこないと、連絡先を探す手間がかかります。

Q2Googleマップに、今の電話番号と営業時間が出ますか

Googleマップで会社名を打ち、出てきた情報を見ます。会社が出てこないときは「分からない」を選びます。

番号が古いままだと、地図から電話した人につながりません。ここは自分で直せます。

Q3工事の種類ごとに、ページが分かれていますか

メニューを開いて、屋根修理や塗装など工事名のページを探します。

1枚にまとめた形でも、悪いわけではありません。分かれていると、工事名で調べた人の入口になるページを持てます。

スマホで使える

Q4スマホで、指で広げずに文字が読めますか

自分のスマホで開きます。画面が横にずれないかも見ます。

文字が小さいままだと、スマホで開いたお客さんは指で広げながら読むことになります。片手で見ている人には、手間です。

Q5スマホで電話番号を押すと、発信の画面になりますか

ホームページの電話番号を指で押します。発信はしなくて構いません。

押しても何も起きないと、番号を覚えて打ち直すことになります。

Q6注意の表示が出ずに、そのまま開けますか

アドレスの欄に「保護されていない通信」などの表示が無いか見ます。

この表示を見て、不安に感じる人がいます。問い合わせの手前で手が止まることがあります。

伝わる

Q7最初の画面で、どの地域の何の工事の会社か分かりますか

開いたら、指で動かさずに最初の画面だけを見ます。

会社名とあいさつだけになっていないかを見ます。はじめて来た人は、自分の地域で頼める工事かをここで確かめます。

Q8施工事例に、どこで何の工事をしたか書いてありますか

事例を1件開きます。写真だけになっていないかを見ます。

数は問いません。1件でも言葉で書いてあれば「はい」です。写真だけだと、何の工事かが伝わりにくくなります。

Q9この1年で、事例・お知らせ・ブログのどれかを足しましたか

いちばん新しい事例や記事の日付を見ます。

日付が古いままだと、今も動いている会社かどうかが伝わりにくくなります。更新の画面がある作りなら、自分で足せます。

問い合わせできる

Q10電話のほかに、フォームかLINEで問い合わせできますか

問い合わせのページを開いて、電話以外の方法があるか見ます。

夜や休みの日に調べている人は、電話をかけづらいことがあります。文字で送れる窓口があると、その時間にも連絡できます。

自分のスマホからは、確かめにくいこと

10問で見られるのは、自分の目で確かめられるところまでです。
次の3つは、持っている側からは見えにくいところです。

01

はじめて開く人の、表示の速さ

自分のスマホは、前に開いたページの一部を覚えていることがあります。はじめて開く人と同じ条件では、確かめにくいところです。

02

検索結果に出る、題名と説明文

検索したときに並ぶ、ページの題名とその下の短い説明です。見慣れていると、何が足りないかに気づきにくくなります。

03

はじめて見る人の目

どこで迷うか。何が分からないか。毎日見ている側からは、見えにくいところです。

こういうところは、外から見たほうが早く分かります。

返ってくるもの、しないこと

送る前に、先に書いておきます。

返ってくるもの

  • 直すべきところ。全部ではなく、絞ってお伝えします。
  • 作り直したほうが早いのか、直すだけで足りるのか。
  • 直すだけでいい場合は、そう言います。

しないこと

  • 売り込みはしません。
  • 営業の電話をかけ続けるようなことはしません。
  • いただいた内容は、ご相談対応にのみ使います。第三者への提供はしません。

それで終わっても、それで構いません。

送ってからの流れ

01

送る

LINEかフォームで、ホームページのURLを送ります。LINEなら、URLを貼って送るだけです。

02

見る

こちらでホームページを開いて見ます。

03

返す

直すべきところを絞って、折り返しご連絡します。もっと聞きたいときは、30分の無料相談で話せます。聞かずに終わっても構いません。

よくある質問

無料です。文字どおり無料で、この時点で費用はかかりません。正式な見積は無料相談のあとに書面でお出しします。

大丈夫です。そのあと連絡が来なくても何もしません。合わないと思ったら、そう言ってもらえれば終わりです。

送ってください。その場合は、無料相談としてお受けします。フォームの「いま一番困っていることは何ですか?」で「そもそもホームページを持っていない」を選んでください。URLの欄は空のままで構いません。

まず見せてください。作り直したほうが早いのか、直すだけで足りるのかをお伝えします。直すだけでいい場合は、そう言います。

直すだけで足りる場合は、そう言います。作り直しを勧めたほうが儲かるのは分かっています。ただ、それをやると続かないので。

無料相談は30分だけ

まずURLだけ、
送ってください。

今のサイトを見せてください。直すべきところだけ、正直に言います。売り込みはしません。それで終わっても、それで構いません。LINEなら、URLを貼って送るだけです。

屋根職人歴20年以上、施工2,000棟以上。まず自分の会社で実証してから、同じやり方をお渡ししています。

最短即日返信相談は無料全国対応
LINE友だち追加QRコードLINEで友だち追加

フォームからでも大丈夫です

https:// は無くても構いません。分からなければ、空欄のままで大丈夫です。その場合は「ひとこと」に会社名を書いてください。こちらで探してみます。
ホームページを持っていない方も、空欄のまま送れます。

送信後、こちらから折り返しご連絡します。営業の電話をかけ続けるようなことはしません。
いただいた内容は works@takisawaroof.com でのご相談対応にのみ使います。第三者への提供はしません。
フォームの送信には外部サービス(FormSubmit)を利用しています。詳しくはプライバシーポリシーをご確認ください。

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